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-diary-

2015年8月13日


fgo始めました。
上のは現在の主力メンバー達です(コストオーバーしてる分はマシュが変わりに入ります)
1章クリアした所ですが実質アサ次郎とフレジャンヌに全て倒してもらいました。

ゲーム自体は中々面白い! やりごたえもある! ありすぎて大分くじける!

文句としてはジャンヌが強すぎてアルトリアがいまいちな点。
同じレベルでもHPはもちろんの事、火力も負けてる気がするんだが……
ATK同じ、属性相性なしの相手にジャンヌのが火力出るんだけど気のせい?

バックで控えてるジャンヌさん育てるべきかしら……


2015年7月6日

UFO版のFateアニメが終わりましたね。

久しぶりの生存報告です。
どうもryu-です。

下記の日記から4年立っていることと、
またDMC4のSPが出たことで同じゲームをやっていることにびっくりです。

最近はめっきりSSが書けません。
アイデアだけはあるのですが途中で投げ出してしまうこと数十。
いずれ嘘企画的な概要だけのSSでも展開するかと思う程です。

ギルティーも復活してバージョンアップでジョニーも復活予定。
LoVじゃギル様が毎日慢心している世の中。
そして僕は今度アイドルがマスターで芝生チケットです。



さらにはドラゴンボールの復活。



何だか最近忙しいな!
あ、ブラボは投げたよ!


2011年5月27日


ダンテェーイ……

ダンテェーイ……

ダンテェーイ……



2012年4月24日

ヒュー! バカも休み休みyeah!

今年の流行語大賞ね。



『魔法使いの夜』
番外編(となぜなにプロイを含め)読み終わりました!

ニヤニヤドキドキワクワク。
すばらしいひと時でした。

とりあえず青子先生の胸部装甲に目がいきがちだった貴方。
僕と握手だ。




以下、ネタバレ有り?につき反転表示。


いやあ、始終ニヤニヤしっぱなしでした。
日常の青子、有珠の可愛さや、溢れ出る設定の数々。
久々の奈須きのこワールドにどっぷり浸かる事ができましたー。

とはいえ、実はやり始めは不安でいっぱいでした。

きのこさんの文章こんな感じだったかなー、とか。
ああ、よくある使いまわしだな、とか。
余計な事考えまくり。

私の性格というか、悪癖というか、あまり面白く無いと感じた物語 (ノベルゲームに限定した話ではなく、アニメ、漫画、映画など) に対しては、雑念が入りまくるんです。
今回もそういう入り方をしていたので、 『型月ノベルゲーム3作目にしてついに飽きたのか、俺……!?』とか恐々としながら読み進める事になってしまいました。

―――が、それも10〜20分程度の事。

気づけば視界は狭まり、頭の中まっしろでEnterキーを押している自分。
実は上記の癖は体調の悪いときにも発生するので、今にして思えば風邪っぴきだったのが原因だったようです。
むしろ、体調不良にも関わらず問答無用で引き込まれるこのゲーム。
文章だけでなく、演出、技術あらゆる意味で現代におけるノベルゲーム最高峰ですね、これ。

と、いいつつ Fate 程に深入りはしなかったなぁ、というのも本音だったり。
やはり少年の心をくすぐる英雄伝たる Fate は、自分の中で最上位に位置してる事を再確認してみたり。




―――閑話休題(この表現使われませんでしたね)




『ビーム脳の青子』

でかーい!説明不要!

なんとも気持ちの良いツンデレ。
さすが秋葉と遠坂さんの元だけあって、二人に勝るとも劣らない素晴らしい娘ですね。
なんというか邪悪さの無い遠坂さん。
同じ怒りの笑顔でも、『ひぃ!殺される!』って感じの笑顔に対して、『うわ、怒ってる!?』って感じの差。
どっちがどっちとは言わない(手遅れ)。

草十郎が絡むととことん可愛い人。

メルブラのなんか駄目な姉ちゃんっぽさと比較して、ヒロイン100%な感じがたまりません。
……ああ、今にして思えば青子先生ってヒロイン度0%なんだな……個人的に。


『魔法使い以上に理不尽な有珠』

どーう考えても固有結界以上、魔法並な彼女。
まあ後からしてみたら大半プロイの力な訳で。
でもプロイ単体でもう魔法級な訳で。
正直今までの見てきた魔術概念真っ青の魔女ですわこの娘。

で、なんとも愛らしいクーデレ。

気難しい猫に好かれる事程、王道のラブストーリーはないよね。
ただし一歩間違えると人権損失とか流石の型月ヒロイン。
選択肢があったならDEAD END最多数を獲得していたに違いない。

青子もそうだけど、この娘の△の口が可愛い可愛い。


『草食系野生男子☆草十郎』

―――獣だというなら、神様だって殺してみせる。

いやあ惚れた。
相変わらずヒロインより漢主人公に弱いワタクシ。
スナーク、橙子戦の両者において、一番心躍ったのはやはり彼のここ一番。
なんつーか無理を通して自分の戦いをする姿が好物なようで。
血みどろ系男子って、いいよね!

まあ流石に青子さんのFiveには今回負けましたかね。泣かされたもの、私。

それにしても『しずき そうじゅうろう』『くずき そういちろう』には読み終わって初めて気づいた。
いや、葛木先生の設定は前から知っていたのですが、すっかり忘れていたので凄いアハ体験でした。
まじたまらん。

つーかこいつの首はいったいどうなってんだー。ナンバーとかついてんのかな。




第五魔法・青

『魔法使いの夜』
と、言うからには遂に謎の多かった魔法について明らかになる……!?
そう期待していた訳ですが、結局わからんまま。

いや、私の理解力の問題もあるのですが、判り易い回答がポン、と出たわけではありませんでしたね。
判った事は、

○第二魔法(平行世界の運営)は擬似的な時間旅行が行える事
 これについては平行世界がスパイラル状に連なっていると考えた場合、 それぞれの時間が異なる事から結果、時間旅行になる。 とモヤっと頭の中にあった光景から納得できた)

○第五魔法は時間旅行(運営?)であるという事
 どんな魔法であるか、については判ったものの、詳細はどうにも不明。
少なくとも、

 @未来の自分(の経験、技能)を持ってくる事が可能
 Aとある場所で起きた事象を、未来や過去へ切り貼りできる
  (しかも全世界でなく限定的な空間だけ、など可能)
 Bタイムパラドックス、熱量保存の法則等については考慮しなくてはならない

以上についてはなんとなく判りました。
ただ、自分は前から@についてはちょっと思うところがあって、第二魔法のゼルレッチしかり、 第五魔法の使用者は『全ての時間軸において唯一になる』んじゃないかと思っているんですよね。

たとえばゼルレッチであれば、本来なら世界Aと世界Bのゼルレッチ二人いるはずが、 第二魔法を本当の意味で習得する事により、全ての世界においてゼルレッチは一人だけになる、とか。
じゃないと定期的に『消失』する理由になりませんからね。
全ての可能性を手にする代わりに、全ての可能性を消失?する事になるんじゃないかなあ、と。

同じように青子もそうなんじゃないかなと。
たとえば時間を一冊の本と考える場合(ハルヒでやってたねこれ)、 本来であれば全ページに『自分』が入る筈ですが、青子は固有の1ページにしか存在しなくなる。みたいな感じに。

いやだからどうなんだ、といわれても私にはわかりませんが。
なんとなく思っただけで。

つまり、どういうことだってばよ。



そいや余談なのですが、やったらとエラー多かったですね。

草十郎がティーポットにほうじ茶を入れたシーンで、 「あ」という声とともにエラーがブラクラ表示された時は『有珠さんのお怒りジャー!?』と本気で恐怖したものです。
他にも絶妙なタイミングでエラーが何回か出てほんっと恐怖しました。

狙ってる、狙ってるよねこれ!



2011年5月8日

From:アーチャー
To:凛, ジャグラー
Subject:今日の夕飯
------------------------
リクエストはあるか?



From:凛
To:アーチャー
Subject:Re:今日の夕飯
------------------------
かれー



From:ジャグラー
To:アーちゃー
Subject:Re:今日の夕飯
------------------------
はやしらいす♪




「……一生かけても記号一つ程度の進化しかしないのか」



どうやってカタカナ変換するか判らない
そんな二人が理想


下の日記と比べて時間の経ち方に恐怖を覚えます。
皆様どうもお久しぶりです。

色々TYPE−MOON様から色々発表されていますね。
きのこ氏から「デバックしてるシャダイ(語尾)」とかコメントされている限りはDDDでないんでしょうねそうですね。

まほよ、Zero・カーニバル等のアニメ化、色々楽しみな事満載ですね。
とゆーかまほよでちゃったらこのサイトどうしましょうか。
ノリ次第じゃまほよSSサイトになりますよ。
まあその時になったら決めます。







近況。

ようやくデモンズソウルクリアしました。
というかクリア直前まで進めてたのを他の事してたら積んでいただけですが。
オーラントが非常に強かった。
倒した時は非常にあっさりしてましたが。
剣を地面に突き刺して衝撃破出す時を誘って止めるだけの簡単なおしごとデス!

MHP3。セカンドキャラ作成。
ハンマーつよいよ! でも尻尾切れないの致命的すぎ。
だから銃槍使ってみるよ! ガード強すぎ。
モンスターのパターン見えるとサクサク進みますね。
でもディアボロスだけは苦手。

ブレイブルーCS2
そろそろ家庭用がくるんでゲーセンで友達とガチンコ勝負してました。
家庭用きてからすりゃいいのにゲーセンにお金落としてきました。
最近は互角よりちょっと負け気味で結構100円を失ったヨー。

LoV
連関かけて罠を置く簡単なお仕事です。






ゲームばっかりで将来に不安を感じる26歳。
FateSSのネタもティン!とくるものがなくて、あってもやる気がなくて困ります。
見たいキャラの絡みとかシチュエーションにリクエストがあったらWeb拍手あたりで書いてみてください。
妄……もとい想像力が広がったら書くかもシレマセン。信憑性は無し。


2010年9月15日

アニプレックスの陰謀か。
それともタイプムーンの策略か……

ブルーレイボックス、おまけの終章と共に発売。

正直、今年一番腹が立ったので買いません。



開幕辛気臭いというか愚痴ですいません。
こー、我慢の限界だったのであれについては。

『魔法使いの夜』発売延期については、案外そこまで。
むしろハヤッ!と思っていたので別によいです。
まだエクストラでタイプムーン分は補給されているのですよ。



で、今回は桜とジャグラーさんのお話。
前回の話に対する、精神的な救済と言う意味での作品です。読者さんのね。
なので読むのは【彼女がいなくなる日】→【凛として咲く桜へ】の順でお願いしたいと思います。



近況。

・ブレイブルー
レイチェルを練習中、コンボ安定しないよ!
ちなみにメインはツバキです。
キャラランク下から二人とかどうしてこうなったんでしょうね。


・Load of Vermilion
不死大会、30勝がんばりってとりました。
でも26敗しました。
単スマデッキはまずかったですね、やっぱり。


2010年8月15日

「リン・トオサカの弟子……? ああ、彼。
 え、彼は彼女のシェフでしょう?」

「ミスター・エミヤ? 知ってます。
 あの宝石魔術師の凄腕シェフですよね」

「エミヤシロウ、彼は逸材ですよ。
 彼にかかれば冷蔵庫の残り物も、美味にしてローカロリーのジャパニーズフードへと変わる。
 このロンドンにおいて『調理の魔術師』の名を欲しいままにする天才ですね」

そんなロンドン時代。



SS、更新いたしました。
長々と毎度申し訳ありません。

今回、珍しくひたすら重いストーリーを書きました。
簡単に言うと鬱END。
これが『赤き英霊』と繋がっているかどうかは、まあ貴方の心次第という事で。

ちなみにもう一本SSを書き上げてまして、これも同時に上げるつもりでした。
今回のSSに対して救済措置的な意味合いで書いた物なので、一緒に上げ様としてたのですが……
もうちょっと見直したくなったのでお待ちくださいませ。
あと、読むのなら今回のSS→次回SSと順番で読んで欲しいと思います。
そうじゃないと後味が悪すぎると思うので。



Fate/Extra クリアしました。既に2週済み。
とりあえずネタバレはしない様に観想を言っていきます。

1回目は迷わずアーチャー。
しかし、問題は主人公。
男にするか女にするかで真剣に30分ほど悩みました。
GODきのこ氏のお勧めではアーチャー相手には女性主人公だったのですが、

『アーチャー! 凛以外の女性マスターってそれ浮気じゃね!? 浮気じゃねえ!?』

と思ってひたすらに悩む。
が、やはりGODの言葉を信じて女性主人公に。
おかげで優しいアーチャーにニヤニヤしながらプレイできました、流石GODのお言葉。

アーチャーの昔話なんか聞けてものすごい充実感を得られました。



そして2回目はセイバー。
理由は見た目がどう見てもアーサー王なのに、実は別人と噂を聞いたから。
なんであんなにソックリなんだろう? とその謎をどうしても解決したかったので。
が、とりあえずこの疑問については解決されないまま終わったんですけど。
だれか教えて。

ちなみにこのセイバー、実にいいキャラをしてました。
2回目も女性主人公だったのですが、おかげで凄い百合ってた。
ちなみにこのセイバーの正確はギルガメッシュとアーサー王を足して2で割ってデレデレにした感じ。
ほんとデレデレしてた。まさしく素直デレ。
『どうだ、見惚れてもよいぞ! 余を褒め称えてもよいぞ! さらにそなたに惚れてしまうがな!』
って感じ。
楽しかった。



さて、次はIN−RANなキャス狐さんだー!
すげえIN−RINと間違えそうだよね。


2010年4月27日

ワオ、キヅイタラコンナ日が開イテタヨー。

はい、ごめんなさい。
ゴールデンウィーク中に頑張る!(キリッ



銀魂の映画いってきましたー。
ワーさんとナーさんとか、自由にも程があるよ!
飽きない1時間45分でしたぜ。


2010年2月14日

バレンタインは親と姉で2個。
もう銀魂でさんざん突っ込まれた自虐ネタ。
特に見栄を張るような友達もいないので、個人的に困るのは太る事とすぐ発生するニキビである。



そんな訳で【悲愛との付き合い】こと、短編更新です。
今回、あるサイトを見て『極力短い短編を書きたい…!』という意欲に駆られ、こんな形の更新と相成りました。
どんな短い文章でも、物語やキャラクターに入り込んでしまうような作品を目指し―――たんですが失敗かもしれませんこれ。
ようは起承転結をしっかりして、キャラクターの感情をうまく表現できればよい、というのが理想にありました。
難しいですねえ、こういうのは。
長編を書くほうが難度はともかく楽な気がします。

以下、どうでもいいネタバレなので文字を反転してご覧ください。

今回はランサーさんと、冬木に現れたあるサキュバス?さんのお話でした。
ちょっと物悲しい感じの話にしたくて、男女の触れ合いがほしく、自分が好きなキャラで書こう―――
とした結果があんな話になりました。

今回説明不足だと思うので、どうでもよい物語の背景を語ろうと思います。

冬木は、現在聖杯戦争で使われていたマナが残留し、さらに魔力の塊であるサーヴァントまで複数人います。
これだけ力が不自然に集まると、魔術師、精霊、妖怪などが惹かれるようになってしまいます。
これを重く見た一部のマスターとサーヴァントは、協力し、それぞれの方法で冬木を護る事を決めました。

今回は、その数多ある事件になる前のお話の一つ。
ある蝙蝠が、この地に現れた事から始まる物語。


―――と、いった感じの背景を元に作りました。




Fate UBW 映画バージョン。観賞してきました。
結論から申し上げると、まあ私は十分楽しめました。

何故かというと、もう最初から期待していなかったからでしょう。
まあこんなものか、という感じで観てきました。
空の境界ですら1時間前後に収めるのが大変だろうに、凛ルートまるごと一つを2時間に収めるなんて端から無理な話だったのでしょう。
原作を知らない人は大分置いてけぼりだったと思います。

が、アクションシーンはそれなりに楽しめたり、アーチャーの声の渋さや、ランサーの熱さを味わえたのでよしとしましょう。
その辺にも大分文句はあるのですが、及第点です。

良くも悪くも予想を裏切られない感じの出来でした。


あともう一つ感想として……Fate原作をやり直そう、という気になりましたね。声無しで。



そんなこんなしている内にトライガンの映画があと一月!
ヴァッシュ・ザ・スタンピィィィド!

こっちは期待してます。
あと一応銀魂も。

Fate/Extra はそれなりに。


2010年1月8日

皆様、明けましておめでとう御座います。
今年もよろしくお願いします。

そして去年は色々ごめんなさい。
そして多分今年もこめんなさい。


何故かSSのテキストが全部左ぎっしりに寄ってるんだけどどういう事なの?
直そうと別フォルダに分けたスタイルシート用意してみたんですが、読み込んでくれないんだけどどういう事なの?
というか読み込んではくれるんだけど、body要素にpaddingを当てても全くうんともすんとも言わない。
同じファイル内のbodyタグに直接書くと修正されるのに……
今度全部見直そう。

Web拍手のお返事はまた明日ー。


2009年11月25日

気づいたらアクセスカウントが3万を越えててびっくりしました。
ぜんぜん更新していないのに申し訳ないと共に、嬉しい気持ちでいっぱいです。

今週中になんとかしよう。
どうにかしよう。
でも今週は休みが1日だけ。


2009年10月25日

いよいよLoV2がくるね、皆!

え? 世の中がエクストラとかいってる時代になに言ってるんだって?
すまない皆。
ワクワクドキドキ度の差が違うんだ……

あとシリアスは書きやすいけど楽しみが少ないね!


2009年10月15日

凛「これも次元連k・・・・・・第二魔法のちょっとした応用よ」


2009年9月5日

打ち切りじゃないよ!
打ち切りだったとしても、打ち切りと言う名の完結だよ!

いや、まあ。一話分ぐらい縮小した気もしないでもありません。



それにしてもビックリしました。
まともにデート描写ないまま本当に終わってしまいました。
本当にビックリした。


2009年9月1日

ドラゴンボール改のOPが納得できなくて、
影山ヒロノブ氏っぽく歌えるように何度も聞いていたら――――

辛くなってきた。



空の境界7章とサマーウォーズ見てきましたよ!
あと一応デートの続きは書いてるんだよ!

でもそれについてはまた今度ね!大人は今度今度って汚い。
ズェェェェアア!


2009年8月27日

リーズ「ボディーガードとして、責任を持って入り口へ送り届けよう」

秋葉「私が目を離したからといって、変なこと企むんじゃないわよ」

リーズ「い、いや! 如何わしい事なんて考えてないぞ!
    今はシオンとさつきの一筋なんだから・・・・・・あ」



リーズ「私は死んでも変わりがいるから大丈夫だ」

シオン「再構成できるとはいえ、死の痛みに変わりはありません」

リーズ「そうか、そうだね、気をつける。
    ああいうものに慣れたら、その時こそ人間ではなくなるんだし」

阿部さん「おイ聞いたかダメット! アンタの人間性大否定だってよ!」

ダメット「・・・・・・」



ちょっと追加してるけど、メルブラドラマCDこんな感じでした。
にしても相変わらず男が少ないTYPE-MOON様のドラマCDは。

あと遠坂さんといい、シオンといい、魔術師は碌な事しないね!


2009年7月31日

劇場版Fate公開決定

正直な感想を言いましょう。

「うえええええっ、ま、まじで・・・・・・」

といった感じです。
意味不明ですいません。





正直あんまり期待できません。
わたくしテレビアニメの方も耐えられずに最後まで見れませんでしたので。
どうしても声が受け入れられないんです。絵もちょっと。でも主に声が。

しかしなあ、公式の背景を見る限りUBWの匂いがぷんぷん。
これはつまりアーチャールート(誤字ではない)の可能性があります。
イリヤ城の士郎VSアーチャーが映像化されてしまったら、正直涙ぐむかもしれません。
未知数、という意味の期待はできますね。

・・・・・・しかしなあ、月姫、Fateと続きTYPE−MOON様の映像化は個人的に評価が高くないんですよね。
空の境界は思った以上の出来でしたが、手放しで絶賛するほどではありませんし。
あ、そういえばDVD六章がアマゾンから届きました。
見直して思ったけどやっぱりあれはないですね。
うん、色々とぶちこわしだぜ!

世の中には原作は普通だが、アニメが凄いなんて事もあるのになあ。
TYPE−MOON様の作品は全体的に映像化が難しいんでしょうねえ、やっぱり。
弄って広げる事ができず、全体的に収縮する事しかできない性なのでしょうか。
いや、うん、でも空の境界はいいと思います。
声優さんも殆ど違和感ないし。
1〜5章は細かい点は気になりもしますが素晴らしいですよ。

Fateも期待しますかねー。


そういえばゴドーワード・メイデイがアッキーだと思っていたらトレーズだった。
何を言っているか判らないと(ry


2009年7月22日

あれ、デートしてなくね? と思った人は負けです。

本当は美綴さんに飛んできた野球ボールを士郎くん(アーチャー)がキャッチして、
『キャー、アーチャーさんカッコイイー!』
っていうベタベタな展開になる筈だったのに気付いたらそんなシーンは無しに。

あれ、アチャ士郎くんまともに活躍してなくね? と思った人は勝ちです。


2009年7月9日

小出しにしちゃれ。


2009年6月19日

衛宮士郎は生と死を大切にし、それを誰よりも自分に厳しく強いる悲しくも孤高の人。
聖杯という願望機を前に釣り下げられ、それでもなおやり直しを選ばなかった場面は切なくも苦しい。
もう何度このシーンに心を打たれたか判りません。

彼は異常者ですが、だからこそ私にはそのいびつさが美しく見えます。
彼はヒーローです。私達が夢見た、葛藤を乗り越えられる。



そんな感じでSSを書くためにFateをやり直した私は感動していました。
ちょっと大火災の士郎君について調べたかったのですが、そのまま数十分読み直してしまいました。
しかしレアルタヌアはいまだ積みゲー状態。
ザ・ベスト版が発売するというのにそんな感じ。
ちょっと悲しい。



色々現状報告しますかねー。

このサイト的に大きい事態と言えば、アクセスカウンターについてですね。
色々自分で調べてみたり、インフォシークにメールしてみたりしたのですが・・・・・・
よくわからず。

多分サーバにあるファイルやデータが壊れたか、アクセス権がおかしくなったのかなぁ、
とか勝手に想像してるんですが、そんなんだった場合は確かめるすべは無いわけで。
カウンターの管理がデータベースだった場合もっと複雑なんでしょうが、まあ想像なんでどうにも。
解決方法、募集してます。



最近はLoV(ロードオブヴァーミリオン)をやってます。
ゲームセンターにあるカードを使った筐体のゲームです。
どう見ても火っぽい風属性の大魔法ではないです。
ID名はryu-ではなく、竜○って感じで。(一応伏字)

スクウェアエニックスの販売なのでヴァルキリープロファイルのキャラとかいます。
私もその辺とか友人がやってるのを見て、なんとなくやり始めてしまいました。
その友人こと優秀な軍師、もしくはセコンドがついているので、色々教えてもらえてます。
ランカーさんははんぱないですねえ。ちなみに神族使いのS氏です。一応伏せる。
でもばれるかなこれ。



んで、今回のSS【種火】に関するあとがきをらしきものば。

キリ番リクエストにあった、第四次聖杯戦争について書きました。
へたをすると一年以上前の約束な上に、いまいちリクエスト事態もどんなのだったか忘れ気味。
とりあえず当初構想していたものをそのまま書きました。

フェイト/ゼロを読んだ方なら判ると思いますが、このSS全くあの作品とは違うものです。
何故ならこのリクエストを受け、構想していた当初には、ゼロは1巻も発売されていなかったので。
おっと、これはリクエストが最低でもいつ頃されていたか判別できてしまうのでこれ以上は語りません。
逃げるなら、いや、もう遅いね。

結局の所、『切嗣はすげー強いんだよ!』『言峰は青いんだよ!』を想定していたので、あんな形に。
実際、奈須きのこ様はどう考えておられたのでしょうか。
私はこれくらいのパワーバランスの差があると考えていたのですが。

まあしかしこうなると面白くないね、っていうのが素直な感想かもしれません。
そんなものどうして書くんだ、ってどうしてでしょう。
いつだって行き当たりばったりです。

とりあえず「できるだけ当初の構想時の情報に沿って」書いたつもりなので、色々出てない人がいます。
聖杯の人とか。



こんなところで。
まあ以降は『好きにやらせてもらう!』っていう感じで行きたいと思います。

しかしやっぱりFate分が尽きてきましたね・・・・・・
BBとかCLANNADとか、新しいものの魔力は常に私を洗脳します。
あとちょっと古いけど、偶に私の脳内にキョン子が現れるのですが・・・・・・


2009年5月12日


「“死体は語る”ねえ。さて、語るとはそんなに簡単なものなのかな」

「どういう意味ですか?」

「言葉の通りさ。死体は決して語りかけてくる事はないよ」

「それはそうですけど・・・・・・この言葉って法医学的な見地のものですよね」

「そう、死体の状態や状況から何があったのか、何がされたのかを調べ上げる。
 死者は言葉を発しないが、その屍は雄弁に証拠を生み出す事という意味だろう。
 だがね、そもそも“語る”とはそれだけのものだろうか?」

「まあ人間の口から発せられた音声、という意味では間違いではあると思いますけど。
 起こった出来事が何かを語る、という意味合いでも使われるんですからおかしくないじゃないですか」

「確かにそうだが、それでも『雄弁に語る』とまではいかない。
 さて、死者にはできず、生者にのみ許され、かつ使われない『語り』とはなんだろうか」

「亡くなった人にはできない・・・・・・」

「それはね、“嘘”だよ」

「嘘、ですか?」

「嘘とは、自分や誰かの保身の為に使われるものだ。
 ついた時から次に繋がる為の言葉。その点、死者には次がないだろう?」

「いや、確かに次はありませんけど・・・・・・
 もし自分が死ぬとしても、隠したい事や付かなきゃいけない嘘だってあるんじゃないですか?」

「確かにな。
 自身に次がなくとも、だれか大切な人を守る嘘は残すかもしれん。
 だが、それは嘘をついたという事実が残るだけで、それ自体が何の為に使われたのかは確定できない。
 嘘とは、自分を含めた誰かを幸せにするためにあるんだ。
 その自身が欠落していれば、それは嘘ではなく偽の情報に過ぎないからね」

「・・・嘘って、そんなに大事ですかね」

「大事だよ?
 例えば先月の君の給料を素直に払っていたら、あの道具は買えなかったし」

「はあ・・・・・・はあ!? 先月の仕事はまとめて今月に振り込まれるから、無しって言ってたのは・・・」

「嘘。いいだろ〜、ちゃんと今日2カ月分払ったんだから」

「・・・・・・はあ。で、それを今になって僕に告白する理由はなんですか」

「話が早いな・・・・・・その2カ月分は私の給料から出した訳でな、金欠なんだ。金貸してくれ!」

「嫌です」











書いていて自分でも何が言いたいのか判らなくなってくるのはよくあること。


2009年4月23日

ちょっとボーっとしてればこれだよ!

今は随分前(それこそ1年以上)にリクエスト頂いたSSを書いてます。
俺、これが終わったら赤き英霊ビフォアー(仮)を書くんだ・・・・・・

それにしてもアクセスカウンターが直らない。
AVGとかJavascriptが原因かと思ったけどそうでも無いみたいですし。
もういっそ付け替えたいんですけど今までに廻った分がもったいない。
どうしましょうかねえ。


2009年3月29日

すっかり忘れてましたが、この下の CLANNAD SS について追記です。
あの SS は、以下のサイト様に影響されている(と思われます)。



Fate は有りませんが、私は『CLANNAD』と『東方Project』のみ拝読させていただきました。
設定も文章も素晴らしいです。更新速度も。ほぼ毎日更新確認してます。



ところで、当サイトの LINK 部屋を新しくしようとして挫折しました。
私が訪れたサイト様の中で、特にお勧めの一覧を大量に追加しようと思ったのですが・・・・・・
更新中のサイトならともかく、昔に訪れたサイトですと記憶が定かではなくてですね。
特に Fate SS なんかは自分で SS を書き始めた以降は別サイト様のを読まないようにしたので、さらに怪しい感じ。
まあいずれ私個人の感想無しでも追加してみようと思います。完全片道ですが。

殆ど WEB漫画なんですけどね?


2009年3月27日

朋也「その頃のパパは、パパのお父さんと余り仲が良くなくてな。家を出て、ママの家に住む事になったんだ」

汐「パパ、ヒモ?」

朋也「何処で覚えたぁ! 汐ぉおおお!?」



そんな訳で色々と勢いで書いてしまった一品。 → ※ネタバレ?有。



『CLANNAD AFTER STORY』のアニメ、終わりましたね。
正直総集編とか好きじゃないんですが、最後の一シーンだけで幸せで満足な気持ちになりました。
しかもEDのキャスト三人の名前。なんか癒されました。
いいもの見せてもらったぜ!



TYPE−MOONと全く関係ないものを当サイトに置いたのは初めてなのですが・・・・・・
このサイトはあんまり色々な作品は混ぜずにFate(はみ出てもTYPE−MOON作品)一本でやろうと思ってたのでー。
皆様にお許しがいただけるかどうかが問題です。


2009年3月24日


自転車が盗難されました。
しかも2回。

12月に買ったものを2月に。
しょうがないから2月に買ったものを3月に。

この自転車を盗んだのは誰だ!



2009年3月2日


ようやっとSS更新。

一応アフター的な作品の序曲という事で、はりきってダラダラ書きました。
一日3行とかね。
色々と思う事はありますが、そういうのは今度書きます。
多分もう明日には思う事忘れてるでしょうが。



(いまさら)【タイガーころしあむ アッパー】を(しかも中古で)買いましたー。
パロディネタの豊富さに感動。
何処を抑えたのかさっぱりなのですが、そんな疑問は華麗にロマンキャンセル。
一行とはいえギルティーネタがでてくれた事にうれしはずかし。

記憶がおぼろげなんですが、蜘蛛ってアルティメットワンでしたっけ。
なんか厳密には違うとかマテリアルにノッテナカッタッケー?
まあおぼろげ。



2009年1月30日


目が、目がああああああ!

空の境界第五章DVDの最初の感想がこれ。
いや、ケース開けたら螺旋階段が真っ赤で目が痛くて。
まさかこんな所で原作再現をするなんて・・・・・・

んで、感想です。




なんというか思ったとおり、一度目とは違う気分で観賞する事ができました。

確かにいくつか思う所もありましたが、気にするほどではありません。
むしろ、前半の式と巴の物語に対して、裏付けというか解決編の様に楽しむ事ができました。
つまり前半で生まれていく疑問を、後半で解き明かしていくミステリー。
色々と考えながら見ることができて結構楽しめるものです。

とはいえ、既に一回見て「こういうものだ」という覚悟があったから見れたのかもしれません。
様は映画館には期待しすぎて勝手に盛り上がってた、という可能性が無きにしも非ず。





んで、できるだけ注意深く見てみて謎に思った事を幾つか。


謎1:序盤、巴は何故血が出ているのか?
 腕がもげ落ちた時も血が出ていました。
 他の人形達は刺されようが切られようが何も出なかったんですが。
 式に警戒されないよう巴だけは多少特別に作り変えたのか。
 螺旋から逃げ出した時に刷り込み以上の事ができる余裕があったなら、という事になりますが。

謎2:何故巴の母親は居間で死亡しているのか?
 人形は巴を刺した直後に自殺してるんですけどね。
 本当は巴が母親を殺しているのか?
 それとも両親は先に死亡して、巴が後追い自殺をしたのか?
 いや、真相がわかっても嬉しくないから気にしない。

謎3:巴が消える時、エレベータの前に一瞬映る人物は誰か?
 普通に考えると式なのだが、真っ白い服だし。
 華奢に見えるので女性って事は間違いないと思う。
 意外と昔付き合っていた彼女(ラストのエピソードで待ち合わせる人?)なのだろうか?
 さらに「ここに、居たんだ」という台詞。
 「俺はここにいる」という証を残した言葉に取れるのですが、
 彼女もまた、この螺旋マンションに居たっていう事に気づいた台詞に取れないだろうか。
 かなりこじつけな上に、居たとしたら同じように死亡してる訳ですが。
 彼女アニメ内では一言も話しに上がらないけどね。
 これは無いな。

謎4:
 体はハーゲンダッツで出来ている。




ラストの「鍵よこせ、へへ、減るもんじゃねえだろ幹也」の式も可愛かったですが、やはり見所は橙子さん。
ロケットペンシルで驚いているシーンといい、荒耶相手に「はえ?」と驚いている姿も素晴らしかった。
あとJOJOっぽく「ぶちころすぞー」って言ってるシーンもいいね。

そうか、第五章は燈子さんを愛でる物語だったんだ!
納得



次はKOF・・・・・・もとい鮮花だぜ!



2009年1月29日


ハッピバースデー自分。
24歳になりました。昨日。
何をしていたかっていうと何してたっけ?


【空の境界 第五章−矛盾螺旋−】のDVDが届きました。
相変わらず遠い外国の奥地から届けてくれるナイスガイにはお世話になります。
略してアマゾン。

正直8月の日記を見てくだされば判るように私の中では不評の作品です。
映像のクオリティは高いと思うんですが演出がいまいち好きになれませんでした。

「時系列を並び替える事で螺旋を表現〜」

なんて言い方もできるかも知れませんが(というかそう取れるのでしょうが)
私にとっては、

「ただでさえ短い時間しかないのに同じシーンを何度も繰り返して何が面白いのか」

というのが映画を見た直後の感想。



二章がそうだったのですが、家でじっくり見るとまた別の感想が得られるかもしれません。
というわけで明日明後日に見てからまた感想を書きたいですね。
なんかいつも不評ばっかり書いている気がするんで。


というか結局原作を読んで頭にできあがったイメージを壊されるのが嫌なだけなんでしょーね。
実際原作を読む時のテンション上昇っぷりは常軌を逸してます。自分。
初めて読んだときは手が止まらずに徹夜して風邪引きましたしね。
今更だけどDDDの続きが読みたい!まだかな!



2009年1月15日


皆様、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。




なんか忙しいよ!



11月29日


真空とび膝・・・・・・あ、届かねえやパンチ!




10月4日


「かもせ―――かもせかもせかもせかもせかもせかもせかもせかもせかもせェ―――!」

「そんなに急ぐなよワラキー」

「そうだー、かもすぞー」

「すまない」

TYPE−MOON公式HPのトップページで『EXIT』ボタンを押すと・・・・・・

どんだけスキなんだよと。今日知った豆知識。


9月24日


「見るがいい、我が体内に内包された666の菌を――――」

「人間には100兆いるんだぞー」

「そうだー、かもすぞー」

「・・・・・・完敗した」



9月23日


もやしもんを買ってみました。

有名みたいだし気になるなー、という理由でお試しとして1巻。

次の日には6巻になっていました。

何を言ってるか判らねーと思うが俺も何をしたか判らなかった。

もっと恐ろしいかもしを味わったぜ。



それにしても直保はどう見てもアカシックレコードに繋がってますね。

ろくでなしの詩さんが言ってた事がやっと判ったぜ!



8月18日


「秋隆さんは何度日本刀を届けに来たんでしょうねえ」

「知るか。そんな事より日本刀を持ったオレの活躍の少なさというか演出に不満だ」

「相克する螺旋。否、あれではただ並び替えた一覧としか思えぬ」

「私は本気で道化としか言いようがないがね。魔術を使うシーンがカットされてはそれこそただの変人だ」

「おまえが道化なのは最初っからだけど、私はあいつらのハーゲンダッツの消費量にびっくりだわ」

「まあでもロケットペンシルで驚いてる橙子が異常に可愛かったから別にいいか」

「ああ、確かに」

「同意しよう」

「若かった昔はもっと可愛かったのになあ」

「おまえら例外なくブチ殺すぞ。あとアルバ、おまえはもう一回ブチ殺す」



8月18日


「で、どんな感じに可愛かったんですか?」

「アオザキはね、魔術師としては最高クラスだったが、普通の事がすっぽりと抜け落ちていたんだよ。 アイスやクレープとか、子供が好きそうな菓子など出会うたびに目を光らせてもっきゅもっきゅしていた。 初めてガスコンロを触った時など、押して廻す事に気づくまで3時間ほど睨めっこしていた事もあったね。 ジャパニーズコミック呼んだ時など3徹していた日もあった。講義中に涎を垂らして居眠りをしたアオザキを初めて見たよ。 ああ、そういえばロケットペンシルが流行った時には意味もなく上から芯を追加してニヤニヤしていたね。
 で、これらをあのキャラマテに出てきたストレート髪のアオザキで想像したまえ!」

「…………」

「どうかね?」

「悶えそうです」

「3度目のブチ殺しだこの野郎」



6月23日


「突然だが黒桐。私をどう思う」

「突然過ぎですね、所長。どうと言われても回答に困るんですが」

「ほれ、色々あるだろう。髪型とか髪の色とか喋り方とか」

「そうですねえ。例えばお金に大らかなせいで使う方にも歯止めが利かないとか、 仕事をしているかと思ったらただの趣味で場所をとるからって脅迫まがいに物を売りつけるとか、 此方が理解できない難解な話を聞いてもいないのに延々と聞かせる事とか、 傍目大人のようで落ち着いている癖に興味を持った事や相手に関してはとことん遠慮がない子供みたいな人だとか、 頼れる様でいて大詰めやここぞという時に意外と決定力に欠けているとか、 ソツがないようでいてコーヒーひとつマトモに煎れられないとか、本当に困った人だなあ、って所ですかね?」

「……困っていた割には随分弁舌じゃないか」

「先月と今月の給料を頂けたらこの口も閉まるんですけどね」

「あれ、トウコ、髪切った?」

「増毛したんだ!」



6月2日


な ぜ 殺 た し



























6月2日


本当に5文字だけじゃあまりにもあれなので近況を。



お久しぶりです皆様。
ryu-です、一応生きております。
ここまで更新しないと流石に死亡したと思っている方も出てきているかもしれませんね。

最近はお風呂上りに柔軟をすると本当に体が柔らかくなるのに驚いたりしています。

まあネタに走るとネタが尽きるので以下は普通に近況です。







空の境界DVD買いました。

届きました。見ました。家で見ても迫力ないねヤッパリ!
ウチにはDVD再生機がPS2とパソコンしかないのですが、 PS2は繋いでるテレビが未だブラウン管ですし、PCは17インチのワイドなんですが安物なので画質が悪い。 普通にテレビのほうが大きいのでそっちで見てもよかったのですが、何故妙に画面が明るくなって雰囲気が悪かった ので結局パソコンで見ました。
いえ、PS2で設定を変えれるならそれでもよかったんですが面倒くさかったんですよね。

ちなみに通常版です。
最初は限定版を買おうとしたのですが、あまりの値段にしり込みしてしまいまして。

友人が「パイ○ーツオブカリビアン」だって3000円台だってのに! と叫んでおりました。

私もTYPE−MOONのファンには違いないんですが、あまりグッズには興味がない人間ですので結局は通常版に。
ストーリーや設定なんかにはのめり込むんですが、どうにもそこ等辺は中途半端でして。
いとこは全部買うって言ってたけど限定版で集めるのかなあ……
そんな事に思い耽る夜。

サントラ? アルバム出たらカウヨ!








そして6月といえばアンリミテッドコードです。
まだあまり情報は集めてないのですが、宣伝動画なんかを見る限りはなかなかよさそうなので楽しみです。
キャラで選ぶなら士郎かアーチャーなのですが……

ちなみに私、結構ゲームセンター好きです。
メルブラもそれなりにやりました。主にさっちんを。

ここでも何度か話した気がしますが、メインではギルティギアという格闘ゲームをやっています。
一応現在進行形なのですが、腕前はかなりの確立でフルボッコされる程度です。

士郎くんを使おうとしている事からも御分かりになるかもしれませんが、結構主人公キャラを選ぶ事が多いです。
そのギルティギアでもソルという(一応)主人公キャラを使っています。
しかしながらキャラ性能はだいぶぶっぱなしキャラ。
堅実な攻めや防御ではなく、多少ギャンブル的に突っ込むので勝率も安定しません(あくまでも私の腕前だと)

たぶんアンリミテッドコードでもそういった中で安定した強さ、 もしくはバランス崩れの「強キャラ」が現れるでしょうから、 真面目にやるならそういったキャラを使ったほうがよいのでしょうねー。少し悩んでおります。
やはり本当の意味で強くなるには「キャラ愛」が必要になると思うので、 できれば上記の二人かランサーあたりだといいなあ、と考えています。

いや、主人公属性と兄貴には弱いんですよ。情熱とか思想とか速さとか足りないんでしょうね。










で、ゲームばかりの話でここからTYPE−MOONのお話しですらないのであれなんですが、 最近Cod4(Call Of Duty4)を買い、ハマっておりました。
現在一人暮らしになってADSL環境なのでネット対戦はしておりませんが、 オフラインで死にまくっております。

ベテランは地獄だぜ、ひゃっはー。

HaloというSFなFPSゲームも前に買ったのですが、やはりFPSは現代戦だなあと 対して数をやってないのに思いました。





で、だらだらと書き連ねてあれなのですが……

もはや(期間的な意味で)あとがきだかよく判らないものは、同じくだらだらと書いております。
もうこれを辞めて適当にアフター的なのを書いたほうが個人的にも皆様的にも楽しめると思うのですが、 20ページ近く書いてしまうともはや引く道無し。
冒頭でも語りましたが変にネタに走るからネタが出なくなって書けなくなるんですよね。
あと何かで縛ったせいでやはりネタが尽きるとか。
自業自得すぎです。
あとニコニコ見すぎです。










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