5/31 〜 6/25 溜めすぎ・・・


「面白かったです。これからも頑張ってかいてください」
・はい、開幕から応援ありがとうございます。
 どの様な言葉でも書いていただけると、やはり励みになりますねえ。


「■■■■■は登場するのかな〜と思ったり。士郎とセイバーが勝つためにはこれが必要だと思うのですが。」
・ひょおおおおおおおおおおおお!!
 完璧なネタバレになりそうなんで伏せさせていただきました、ゴメンナサイ。
 まあ元々深く考えて作っているわけではありませんが、意外さが足りないのかな、私は。


「生きてるっぽいのに■■■■さんがぜんぜん出てこない。」
・ひょ(略)完璧なネ(中略)
 まあそこらへんにつきましてはもう少々お待ちくださいませ・・・
 余程の事がない限り、出てくると思いますがー。


「かなり気に入って読ませていただいております。次求む」
・気に入って頂きありがとうございます。
 毎度毎度ペースが遅くて申し訳ありません・・・という言葉も一つのネタになりますよね?


「兄貴かっこいい!でも■■■■■■からゲイボルクは効かないですよね…。
 投擲のほうなら大丈夫なのか!?」
「やばいってランサー!!■■■■相手にそれ撃っても」
・ひ(略)完(中略)
 もう気分は(´・ω・`)こんな感じ。
 しかしまあ、逆に言い当ててもらって(*´ω`*)な感じな自分もいますが。
 それとなくそうっぽい描写は書いてありましたが・・・書かないほうが意外性があって楽しめましたかねえ?


「おぉーランサー兄貴かっけー!!!!でもこんなとこで打ち止め・・・はやく次が見たいす」
・SSを書いていますといつもああいう区切り方になってしまいます。
 いぢわるとかではなく、切りやすいんですよね。
 書き出す前は「TVアニメみたいな焦らし戦法はやらねえ!」とか思ってたんですけどミイラになりました。


「士郎アーチャーに全部おいしいとこもってかれちゃう」
・これは・・・予言か!?
 まあ実はおいしい所を持っていくのは■■なんですが。(ヒント:文字数は当てになるようでならない)


「いつから読み出したかは忘れましたが」
・私に思い出せとのご依頼でしょうか?
 ふふ、そのようなお安い御用は別の方にお聞きくださいませ。


「いつから読み出したかは忘れましたがSS更新していただくたびに読んでます。これからもがんばってください」
・はい、誤送信でしたね。おもろいなあ。
 ともかく応援ありがとうございます。がんばりますよー。


「遅いですが今頃読み始めました。自分好みのssです。」
・さすが広大なインターネットですね。
 開設からかなりの時が経ちましたが、今でもこういった書込みがあって嬉しいです。
 ちなみに好んでいただけている点は、セイバーさんが夕食のついでに士郎くんを食べたあたりですか?
 そんなシーンありませんが。


「758000HITってキリ番対象ですか?」
・残念ながら、該当ではありませんねぇ。
 というか前からキリ番基準を作ろう作ろうと言っているのに、毎回忘れていました・・・
 今度こそ――――! いや、また・・・忘れそう。


「ま、まさかとは思うけど、兄貴の死亡、というか消滅フラグ!? 兄貴ーーー!?」
・兄貴ィ――――ッ (※P181)
 ま、まさか・・・僕たちの兄貴が死ぬ訳が・・・あ、兄貴? 兄貴・・・あ・・・・あにきいぃいいい!
 ダイジェストでお送りしました。


「fataSSオモシロイデス 続き期待してます」
・がんばれば

「面白いです!」
・がんばるとき

「面白いです。頑張って下さい。」
・がんばる

「うわぁ・・・ryu-さんのなか・・・あったかいナリ・・・」
(っ´д`)っ彡 ヒュッ ●~*

「続きよろしく!!」
・ういさー

「碧郎」
・謎なコメンツだ・・・なんざましょうか。

「アッー!」
・ッアー! な、何が!?

「(TT) 続き・ください・・・・・・・・・・・」
・ぁー・・・・毎度毎度ごめいわくぉ・・・

「ただただ感嘆するのみです これからもがんばって書いてください 次の話も首を長くして待っていますので。」
・お褒めいただきありがとうございます。  しかしまあ伸ばされましたね、首。あ、折れ――――

「読ませて頂きました〜!!最終章の続き楽しみです(≧ω≦)」
・(・ω・)口のオメガが好きです。関係ないね。
 最終章は最後だけあってかなり長くなる予定ですよー。


「予想通りといえば、予想通りな黒セイバーの行動原理。やはり八つ当たりでしたか」
・誰も恨む事ができなかったから、その対象は自分にしかならなかったんですね。
 しかも自分を殺す自由さえ奪われているので、泥に飲まれていないセイバーさんに八つ当たりなわけで。
 UBWのアーチャーの様に、変革を求めてたりはしてなかったわけです。


「セイバーVS黒セイバーの巻その1ですね。セイバーは己の影に答えを示せるのか!!」
・語る言葉はなく、ただその一瞬に全てを刻みつけろ。
 彼女に存在する、ただ一つの希望を。


「おぉぉぉ、、、っ!そろそろ完結!??」
・あと10話くらいっすかねー(適当)
 でも本当にそれくらいになりそうで・・・


「ごはんを待っているセイバーの気分です、続きぷり〜ず」
・つまりは現状で言うと1週間以上食卓に何も並ばない時のセイバーさん?
 いえ、ちょっと待ってくださいなんか風が吹雪いてますけど振りかぶらないで! ちょっ―――――


「ふおお、赤き英霊〜の途中ですが面白いので拍手! やっべハマる!
 ではまた読みに行ってきます。アーチャー好きにはタマランですこれ!」
・中盤あたりにアーチャーの出番がめっきり減りますけど・・・
 この方今頃悲しんでるかもなあ。アハハー。