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「赤き英霊、セイバーやアーチャーの増殖ですか。ますます混迷を極めますな。続きが楽しみです。」
・実はそれだけではなかったり。
 次回あたりに誰のせいか分かると思います。


「600000突破おめでとうございます!!」
・ありがとうございます!
 まあ今回もキリ番報告は無かったのですが・・・その分はSSに力を入れていくことにします。
 皆様、これからも当サイトとSSをよろしくおねがいします。


「ジャグラーさんの反応が気になるWアーチャー。黒セイバーは出戻り(?)組も知らない存在ですよね。」
・ジャグラーさん的にはあの『アーチャー』は気になる相手ですからね。
 黒セイバーについては・・・この後いろいろと明らかになっていく相手ですので。


「誰かが絵書いてくれればノベルゲーム化可能な(表現の)領域に達していると思います。」
・ありがとうございます、いいですねえ、ノベルゲーム。
 作るならオリジナルでやってみたい所ですが、いかせん絵を描いてくれる人はいなさそうです・・・


「同キャラ多くて区別付けにくいっすねぇー(笑」
・困ってます。もうアーチャーは黒んぼでいいかなぁ。

「元祖弓が英霊エミヤとするなら、現弓は英霊シロウと言ったところか」
・字で表すならば、前記が英霊エミヤ、後期が英霊衛宮ですね。
 自らの過去さえ犠牲にしたエミヤに対して、違いを出したい意味での漢字表記です。


「『アーチャー』としてなら、あとギルっちもいるんで3人もいることに…」
・通常士郎くんが凛にパイプ通してもらえば宝具合戦ができそうです。
 いえ、まあやりませんが・・・・


「「残ってる」のにものすごい速さで増え続ける蜜柑・・・みすてりー・・・」
・みんなでノルマをつけ、あのセイバーが精力を尽くして食べています。
 だというのに、増え続ける蜜柑・・・!
 もう復活した聖杯やら八人目のマスターとかどうでもいいやと、調査を始める士郎と凛。
 そして意外な結末は――――!! 『俺達はもう、遅すぎたのかもしれない・・・・』


「ふとした疑問・・・凛と桜って双子だったっけ?」
・かんっぺきに私の勘違いです。誤字とかじゃありません。
 やってしまいました・・・ライダーの姉やらエーデルフェルト姉妹やらの影響か、なぜか勘違いしておりました。
 ん? エーデルフェルトも双子じゃなかったっけ?
 ともかくありがとうございます、言われなかったら気づかなかっただろうなあ・・・・


「おー、予想の付かない展開です!続きが楽しみです!」
・なぜ彼らが出てきたか? なぜ敵対してきているのか?
 そこら辺を想像して待っていただければ、もう少し楽しんでいただけるかもしれません。


「ファイトー!」
・オー!