12月31日

「いろいろ大変だと思いますが頑張ってください!」
・ちょうどこれから暫くがピークっぽいです。
 がんばります、がんばりますよお。


「いつも楽しみにしてます♪完結が近いのは寂しいですが・・・期待しています☆ 」
・期待させてます。
 まあきっと完結してもなんらかの形で続きはでるかと思いますがー。


「卒研がんばれ〜命ある限り〜更新期待!体を壊さぬよう良いお年をw 」
・OK、命に代えても。
 この時期体を壊すのはタブーですね。寝なくちゃーああ。


「今年は……そうか、もう更新はなしか。畜生、畜生、ちくしょおおおおおおおおお!
 まぁいいや、あまり焦らず、じっくり続きを作ってください。」
・セル?もしくは若本さんですか。
 『セルですか、貴方は!』すいませんシオンさん。
 待っていただいてる皆様には非常に申し訳ありませんです。
 とゆーか結局2006年は「すいません」で終わりましたね。ちくしょおおお!


  12月30日

「もーいーくつ寝ーるーとーおーしょおーがーつー。
 そろそろ更新しませんかーそれとも今年は無理ですかー。
 はーやーくーこーいーこーいー次のこうしーん。」
・この返信をまさに1月1日に書いている訳ですが・・・
 結果的に無理でした。無念。
 卒研だけでなく色々と年末は忙しいもので・・・
 とりあえず1月にはお年玉代わりのSSを更新したいものです。


  12月29日

 メッセージなし

  12月28日

「コ・ウ・シ・ン・マ・ダ・カ・! 」
・大幅に遅れましてもうしわけありません・・・脳漿がとろけそうです。

「クリスマスから早三日たちましたが、一曲…
 「きぃよ〜し〜こぉのよぉる〜お〜れも〜ひぃとぉぉぉりぃぃ(略)…おそまつ! 」
・きっとこのサイトを見ている方で彼女or彼氏持ちの人なんていないと思うんですよ。
 そんな怨念が賑わっております。脳内で。


  12月27日

「ご近所英霊黙示録って四コマのアーチャーは変態でした。(笑) 」
・「ブルマを抱いて、溺死しろ!」
 素敵な笑顔をした変態って、手の打ちようがないですね。
 ああしまった、変態というのは間違いでした。
 ど変態でしたね。


「ttp://scarletdrop.hp.infoseek.co.jp/ ↓
 ↑ ここのwebコミのカレン協会は結構きついことを言ってらっしゃる。(笑)」
・絵だけ見ると優しいシスターなんですけどね。
 とりあえず変身カレンさんの最後の絵がお気に入り。
 あと原作はやった事ありませんがひぐらし漫画の「レナの知恵袋」は大変参考になりました。


  12月26日

てのさばって言う4コマシリーズ面白いですよー。日常編最新話で笑死しました」
・ランサーあああ!
 てのさば、の題だけでは意味がわからなかったのですが4コマを見て笑い。
 日常辺でランサーが掴まれただけでも笑ったのに・・・火が通ってないだなんてっ!
 個人的に「お嬢さんをボクにください」がお勧めです。ひねくれてる私。


  12月25日

「ttp://www.hws.tank.jp/ ← 秀逸!パンツライダー!金ぴかマキジ!(笑)」
・なぜに、なぜにマキジが金ピカを・・・とりあえず不憫でたまらないライダー。
 個人的に一番ツボにはまったのは凛&アーチャーでした。
 どこかの拳を極めし者かの如き仁王立ち。背中越しに見せる不適な笑み。シヴイ。
 胸にくっついてる幸せそうなランサーの笑みもたまらない。


「無作為寸劇屋の寸劇もGOODだよ〜!」
・えー、こちらさんですかね?
 お勧めありがたい事ですが、基本的に最近は他サイト様の小説は読まない用にしているんです。
 どうにも私は影響されやすい性質でして。その対策とでもいいましょうか。
 せっかくのお勧め、申し訳ありません。
 まあ「赤き英霊〜」が終わり次第色々読みまわるつもりですがー。
 あ、ちなみに漫画の方は大丈夫です。自分の中で別物と割り切れているので。


「今年中にもう一度更新してちょ」
・ぅぅ、期待はしないでくださいませ。

  12月24日

「12月31日までに後一回更新できますかね?卒研が大変なら別にいいですが…」
・うーん・・・なんとか更新したいです。最悪リクエストの方だけでも。
 なんとかして卒研の目処がつけば精神的に楽なんですけどねえ。


「ど根性セイバーって言うwebコミック面白いですよ?」
こちらさんですね?
 はっはっは、既に確認済みですよおまいさん!
 しかしながらこういった報告や情報はもの凄く嬉しいです。
 私にとってネットをまわる時の楽しみの半分がWEB漫画ですから。
 赤き英霊〜が終わったらリンクに私が言っているWEB漫画サイトを追加しようとか考えています。


「作者のアーチャーと凜に対する愛情が伝わってきます」
・なんたって第一回目の人気投票で2番目にアーチャーへ投票したくらいですしね。
 1番? もちろん士郎くんですよ。凛は?
 まー何度か言っておりますが、Fateで嫌いなキャラなんて殆どおりません。
 特にペアやコンビなんかで輝く方々は、とてもよろしい限りです。
 遠坂さんは本当にアーチャーや士郎くんと一緒に居ると輝きます。
 しかし私の中で上位にいるキャラは殆どが男なんですよね。私も男なのに。特殊な趣味はナイヨ。
 ですので遠坂さんの扱いの多さなんかは好きだからというより、むしろ某カレー先輩並みの使い勝手の良さg


  12月23日

  <衛宮君のお食事事情?・番外>(もうこれで終わり!)
 「リンッ!サクラッ!」
 「もう、騒々しいわね。静かになさい。・・・・あ〜、お茶がおいし。」
 「そんな慌ててどうしたんですか、セイバーさん?」
 「ランサーから至高の料理なるものを二人が作れると聞いてきたのです!」
 「へえ・・・・で、どんな料理なの?」
 「はい!”シマイ丼”というらしいのです!(嬉)」
 ギシリ
 「・・・あの全タイ釣り馬鹿フリーター・・・フザケタ事セイバーに吹き込んでくれるじゃない」
 「ふふ、イケナイサーヴァントさんですね。面白い冗談ですね・・・食べたいくらいに」
 「行くわよ、桜。五番輝石までの制限を解除、ハナっから全力で行くわよ」
 「間桐の邪道、骨の髄まで思い知らさせて上げます・・・ええ、文字通りに」
 「まず港ごと結界で断絶するわよ。って桜、なんかはみ出てる」
 「あらいけない。うふふ、どの虫さんで責めてあげるか楽しみではみ出ちゃいました♪」

 「御武運を、お二人とも・・・」
 「あれ、なんか遠坂と桜が殺気振りまいて出てかなかったか?」
 「はい、二人とも用があるようで出かけていきました。
  ですので・・・シロウ。
  やっと私と貴方の――――二人っきりですね」
  セイバー大喜び。 ランサー濡れ衣で死亡。


「ツヅキヲモトム 」
・チチキトク ナ ヒトダヨネ

 その頃の士郎と凛の子供たち
 
 娘 「…またやっちゃった…」
 息子「また、うっかりか?」
 娘 「悪かったわねけど、あんただって人のこと言えないじゃない。昨日だって…。」
 息子「あ〜それ以上言うな!!忘れさせてくれ。」
 娘 「ていうかあんた、父さんの容姿を受け継いでるのになんで"うっかり"が伝染してるの」
 息子「仕方ないだろ。髪と瞳の色は母さん譲りなんだし。
    そう言うお前こそ容姿は母さんだけど、髪と目は父さん譲りなのにどうしてなんだ?」
 娘 「…結論で言えば、母さん、いえトオサカの遺伝子の方が強いってことね。」
 息子「だな。父さんが俺たちのうっかりの後始末ほとんどしてくれたんだよな。」
 娘 「そうね。我が家の唯一の"うっかり"持ちじゃなかったものね…」
 息子「ああ。セイバーだって気がついたら母さんとのパスを繋いでるのが原因なのか
    日常生活で"うっかり"が目立ってきたしな。」
 娘 「稽古の時や依頼を受けた時とかそうでもないのにね。」
 息子「父さんは偉大ってことか。」
 娘 「家事スキルなんてそれだけで"英雄"になれるって言われてるしね。」
 息子「魔術と拳法、中華なら母さんの方方が上だけどな。」
 娘 「そうね。人としては父さんだけど、魔術師と女では母さんが理想かな。」
 息子「そうだな。…なぁ、ところでこの状況どうするんだ?」
 娘 「えぇっと(汗)と、取りあえず
 息子・娘「「問おう、あんた(あなた)がマスターか?」」
 士郎(聖杯戦争時)「なんでさ?」
 
 娘のうっかりにより、第五回聖杯戦争に呼び出された双子の衛宮兄妹(姉弟)!!
 マスターは若き父。
 二人は運命の夜を生き残れるのか!!
 
 その頃の両親
 士郎(弓)「子供たちは元気かなあ。」
 凛(奇) 「あの子たちのことだからしっかりやってるわよ。」
 士郎  「だな。」 いえ、ライブでピンチです!
・とりあえずまあ、長い。お疲れ様でした。
 皆さんの間ではやはりデフォルトで“うっかり”は引き継いでいるんですねえ。
 私の中でも二人は呪いをしっかり受け継いでるとか考えてますし。
 ちなみに「これすらもまた、日常」の劇中では遠坂さんと士郎くんは30才前後。
 なので子供二人はまだ10才前後のおちびちゃんだったりします、設定上。
 もちろん10才後半の方が話し的には面白いのですが、そうなると主人公達が40前後。
 流石にそれはどうかと思ったので10才なんです。まあ出番はアレなので関係ないですが。
 あとなんとなく兄妹で考えてます。しかも二人とも遠坂さん似。
 よく近所の虎柄のおばさんから「二人とも本当に士郎の子?」と言われてお父さん泣いてます。
 しかしこういう設定だけをダラダラ書いているのはSSを書いている者としてどうなんでしょうか・・・
 彼等をメインで書くと完璧にオリジナルだからなあ。まあ日の目を見れるかは私次第。


「キャスター 真名:サンタクロース 宝具:夢の詰まった袋
 子供達がサンタの存在を信じていれば、制限なしに(サンタ本人が)
 欲するものを取り出すことができる。 クリスマスにちなんで考えてみました。」
・どちらかと言うと私の中では―――
 アサシン 真名:サンタクロース 宝具:進入路形成
 決して誰に悟られる事なく、主に煙突のある家屋の中へと侵入する。
 隠密性、騎乗能力、知名度、全てにおいて最高クラスを保有している。
 ちなみに、お金は国からでている。マッハ100で飛行する。大丈夫、跳ね返す。


  12月21〜22日

 メッセージ無し

  12月20日

  <衛宮君のお食事事情?・V>
 「はむはむ、シロウの料理はいつもおいしいですね」
 「有難う、セイバー。そう言ってもらえてうれしいよ。・・・・・あのさ、セイバー?」
 「はい?」
 「究極の料理ってのがあるんだけど、食材がなくて困ってるんだ。手伝ってくれないか?」
 「究極!?わかりました。シロウの為、究極の為、全力でお手伝いしましょう!」
 「それじゃ、お言葉に甘えて・・・・」
 「なぁ!?い、いきなり何をするのです!」
 「いや、だから協力してくれるんだろ?」
 「それはっ、シロウ・・・そんな意味では・・・んっ」
 セイバー大喜び。


  12月19日

  <衛宮君のお食事事情?・U>
 「皿洗い悪いな、桜」
 「いいえ、いいんですよ、先輩。もうすぐ終わりますから」
 「・・・・・・桜のエプロン姿って、いいよな・・・・・」
 「え?・・・・あっ、先輩!だめです!お皿洗って・・・・・あ・・・・」
 「シロウ、食後のお茶を頂きたいのですが・・・
  おや? 二人で後片付けですか。仲睦まじい事ですね」
 「そそそそそそう、中々しつこい油で大変で多くてな!」
 「そ、そんな・・・仲睦まじいだなんて・・・っ。
  セイバーさんっ、美味しい和菓子もお茶請けにどうですかっ?」
 セイバー大喜び。


  12月17〜18日

 メッセージ無し

  12月16日

「……………………………………………………更……………新………………………………………」
・ちょっちホラー。いや、本当にスイマセン。

 <衛宮君のお食事事情?>
「ちょっと待ってなさい。すぐに美味しい中華作ってあげるから」
「あ、いや。・・・・・なあ、遠坂・・・・・」
「なによ?」
「俺・・・・・、今日は遠坂が食べたいな・・・・・」
「なぁ―――――――――――――――ッ!?」
「ば・・・馬鹿な事言ってないで座ってなさいよっ」
 「遠坂・・・・」
 「ば・・・う、馬鹿・・・ん」
 「ただいま帰りました。
  おや? 二人で厨房に立つなど珍しいですね」
 「あ、ああ! 今日は気合を入れてるからな!」
 「そそ、そうよ! 今までに無い最っ高の夕食を用意してるわ!」
 セイバー大喜び。


  12月15日

 メッセージ無し

  12月14日

「お兄ちゃん、続き読みたいな〜 」
・うーん、じゃあお兄ちゃんがんばっちゃうぞ! 卒研を

「正気ですかーーっ!正気じゃないなら何でも出来るっ!(笑) 」
・とりあえず正気なので12月が終わるのが恐ろしくて仕方ありません。
 ダレカコノ理性ヲコワシテ・・・


「射手座の聖衣を纏った星矢ならきっとアーチャーになれる……
 と思ったけど、あいつあんま矢をうって活躍した覚えがないなぁ。やっぱ駄目かな。」
・まー暗殺のできないアサ次郎さんもいましたしね。
 7つしか器を用意してないのにディフェンダーとかアヴェンジャーとかのイレギュラーが存在しますし。
 一応可能なんではないのでしょうか。まあ“幻想”という意味じゃ最高位でしょう、あの人たち。
 しかもペガサスだし。あ、ライダーも可?


  12月13日

 メッセージ無し

  12月12日

「懺悔いたします。本日、かの騎士王様のことを誤って「セイババァ」と呼んでしまいました。(笑) 」
・「いえ、人間だれにも間違いはあって当然です。
 それを正直に語り、懺悔をした貴方に、贖罪を求めようとする者はいないでしょう」
 ・・・・・・・私以外には


「最近の主役仮面ライダーは大抵剣を装備しています。ライダーの他にセイバーにでもなりたいんでしょうか?」
・あれです、最近は移動手段が進化したせいで、人間の身体能力が低下しています。
 たとえ仮面ライダーといえその影響を免れる事はできず、まあ脳トレなんかすると50歳なわけです。
 その為、鉄パイプを持たなきゃ親父狩りもできない若者の用に、きっとライダー達も剣を・・・
 あとほら、格好いいですし。剣。
 ※この話題はフィクションであり全く信用性はないので怒らないでください


  12月11日

「今年中に後一回だけでいいので更新お願いしますm(_ _)m 」
・うーん、とりあえず卒研の目処がつき次第更新はできると思います。
 今の前編のまま放置はどうかと思いますし、後1〜2回で終わる「赤き英霊〜」も気になりますので・・・
 なんとかまーちょこちょこ書いて公開できるようにがんばりますね。


「「子供達の積立金」…って子持ち設定!? それとも将来のためですかね? 」
・子持ち設定です。
 しかも遠坂さんも士郎くんも、実のところ結構な年です。20後半くらい。
 まあ将来のためには違いないのですが、一応具体性のある貯金だったわけですね。
 そしてそれに手を出さなければならないほどに窮していた訳で・・・
 子に付いてはたぶん後で触れると思います。


「本編がすみしだい後日談ならびに過去話などの外伝ものを所望します!! …と、言ったものの無理はせずに」
・というよりそういうネタばっかり浮かんできて本編が書けない訳です。
 もー書きたくて書きたくてしょうがないのですが、まずは「赤き英霊〜」を終わらすのが先決でして・・・
 そちらが終わり、もし時間的に余裕ができましたら―――皆様が望む望まないにせよ、後日談やらを書くと思います。


  12月10日

 メッセージ無し

  12月9日

「ふ、ふふ、ふふふふふふふふ……こ、更、更新、………まだ…? つーか焦らしはいらねぇよぅ!」
・禁断症状ですね。もう駄目です、匙を投げます。時速150kmくらいで。
 とりあえずMな方は少ないという方は理解できました。


「べ、別に更新なんか期待してないんだからねっ! 」
・あ・・・うん、判った。更新止めるよ・・・
 これって普通に言われたらショックでしょうね。


  12月8日

「Congraturation!!! ついに来ましたひゃくまんひっつおめでとうございます
 よーしこの調子で更新とか更新とか更新とか!さあ!このヨロコビを糧に!!! 」
・ついにきましたねえ。いやまあ、未だ実感がありませんがー。
 まあ喜びを糧にして卒業できるようにがんばります。


「百万突破おめでとうございます。心の底から祝わせていただきます。あと…………やっぱなんでもないです。 」
・祝ってくださるのはいいですが・・・あと、なんだ・・・なんだっ!

「ちくしょう!100万ヒットをはずした!(笑) 」
・まあこんな所で運を使うのはもったいないですしね!

「くっ・・・最近客が多すぎてキリ番踏みそびれたじゃないか!!!! 」
・一日千人くらいでしょうかね・・・
 昔から考えると恐るべきスピードです。まあ大手サイトほどではありませんが・・・
 うちのサイトなんかが、ねえ? という卑屈な気持ちを忘れないようにしたい。


  12月7日

「凛凛リ凛 凛凛リ凛凛 凛凛リ凛凛リリリ凛 !」
・鈴の音が変わって凛だらけに!
 士郎くんが卒倒しそうなシーンですね、物理的な意味で。
 


「作品読ませていただきました 完結にむけてがんばってください 」
・はい、がんばらせていただきます。
 しかし卒研の関係少なくとも12月に完結は無理そうです・・・
 更新できても先にリクエストでしょうしー。


「更新・・・・。 」
・いや、ま、マッテネ?

「泰山の店長のことが知りたければキャラクターマテリアルを最初からもう一度読み直すんだ!! 」
・よしきた。

「いや、多分載ってなかったと思うけど。 」
・うそつきー!

  12月6日

「最近めっきり寒くなりました。身体に気をつけて更新頑張ってください。 」
・一気に冷え込みましたねえ。しかし私は暑いより寒い方がマシですね。
 なぜなら、ホラ、暑いって暑いじゃないですか。
 寒いならなんとかなると思いません?


「く、、、作者め!私が完結作品しか読みたくない性格だと知って、わざとじらしているんだな!そうに違いない 」
・焦らされるよりも焦らしたい。
 まあ何とか薄い焦らしですむように早めに更新・・・したいです。
 いや、ホント12月中に更新とか無理かもしれません。


「この間仮面ライダーに「地獄の麻婆豆腐」という単語が出てきたんですが、そこで泰山の麻婆豆腐を連想してしまいましたよ。
 だって地獄だし………ねぇ? 」
・単語・・・ですか。てっきり「地獄の麻婆豆腐怪人」とか出たのかと。
 ところで泰山の店主は激しくロリな方なそうですね。いつ出るのでしょうね。


  12月5日

「ryu-さん、フォント!フォント!2つ目のコメントの文字、太字解除を忘れてる!」
・ああああ、全部太字になってる。
 直しました。どうも報告感謝です。
 関係ありませんが、志村、後ろ後ろ!的な雰囲気が面白かったです。


「カレンネタがそろそろ欲しいのですが・・・。 」
・あー、少なくとも<赤き英霊〜>をやっている間は無理ですね。
 しかももし後日談を作ったとして、あのままホロウに繋げませんからカレンを追加できません。
 やるとしたら本編の状態(つまりはアーチャーが英霊エミヤ)で作るしかないですねー。


  12月4日

「がんばれー 」
・ウィー。

「更新も頑張ってほしいですが、卒研の方も頑張って下さい。卒業できなかったら罪悪感を感じてしまいそう
 更新も頑張ってほしいですが、卒研の方も頑張って下さい卒業できなかったら罪悪感を感じそうなんで」
・二回言い直した理由がどうにもこうにも。
 たぶん書いている途中で送信してしまったか、一行にまとまらなかったので送りなおしたか。
 そのどちらかでしょーか。余計な突込みが好きですいません。
 卒研もがんばります。同じ研究生に聞きまくって。


「俺の名前は……    一体何だというんだ。次の日記には全く別のことが書いてあって答えがさっぱりだぜ!」
・中学生あたりで小説を書き始めたはいいが、序盤で飽きてしまい放置された雰囲気を演出。
 まー別に面白くもなんともないんですがね。


  12月3日

「痴れ者め!!ジョージとは中田譲治!!きのこに愛される声優様だ!つまり神父ボイスonlyプレイだ!! 」
・成る程・・・私はあまりに未熟者でした。
 そのプレイはとてもいい
 皆黙っているのにあの渋ヴォイスだけが語りかけてくるFate。
 すげー、今10倍に価値があがりました。


「とりあえず誤字報告ー、かな?
 キリ番作品の最初の「〜〜遠坂の性だろうが!」 は「性」ではなく「所為ではないでしょうか。
 それではこれからも作品を楽しみに待っています。頑張って! 」
・はい、修正しました。報告感謝です。
 とにかく後編を書いて、赤き英霊もかかなきゃー。
 本当は両方同時更新とか考えてたんですけど無謀すぎた。


  12月2日

「元気ですか?我々一億二千万の読者一同、SSが更新されることを心よりお待ちしております。」
・まだ100万HITもしてないのに1億の読者がいる謎。
 きっとまだ一世帯にPCが1個なくて、一つの画面に10人くらい集まって見ているんでしょうね。
 昭和の匂いがしましたが、それでも1千万HITだしね。


「ryu-さん、時間がなくて執筆大変だろうけど頑張ってくれ!! 更新待ってます 」
・時間はあるのですが卒研をサボっているだけという状況。
 とりあえずは卒業できるように頑張らなくては・・・


「続き楽しみにまってま〜す。 」
・長らくお待たせしま〜す。

  12月1日

「もうすぐ100万ヒットだぞ!がんばれ!」
・そういえば100万HITなんですよねえ。
 正直未だ実感がない管理人。むう。
 一応皆様参加型の企画とか考えてはいたのですが、こんなに更新が遅れる事は想定外でした。
 とりあえずは何かやっておきましょうかねえ・・・