8月31日

「仕事中にWEB拍手する俺って・・・・(笑)」
・しかもコメントは8:50。
 つまりは会社に入ってちょっとでWEB拍手と言う事でしょーか。
 気合はいってますねー。王に斬られちゃいますよ、バッサリと。


「キャラマテまだゲットしてないんですが、マドモアゼル言うアーサー素敵すぎ。だってソレフランス語……! 」
・じゅってーむ、ぼんそわーる、しるぶぶれー。
 まあ日記のレビューっぽいのは八割が妄想で出来ているので、あまり信じちゃだめですよ?
 サーヴァント達は現界の時、似非フランセ語すらマスターしえるのである。妄想。というか暴走。


「最近更新頻度を上げていらっしゃるようで嬉しいです。日記とか拍手返信とか。
 どっちもSS並みに面白いってどういうことかと……! 神だ? 」
・最初は「このサイトはあくまでSSで人を集めてやる!」と意気込んでたのですが・・・
 皆様コメントいっぱいくれますので、こういう形ですが対話がしたくなってしまったわけです。
 本人できるだけオカシイ文章を書こうとがんばっていますが、空回りしていないかと心配でした。
 いやあ、嬉しいと思っているかたもいらっしゃるんですねー。しかも日記まで見てくれてる。
 だからといってSSの更新ないがしろにしてたら意味がないんですけどね?


  8月30日

「病床のジャグ凛にハァハァしている僕は、逝ってよしですか?(笑) 」
・「( ゜∀゜)o彡゜」してないだけマシだよ。うん。

「気合を入れろっ!渇!・・・・じゃなかった、喝っ! 」
・気合を入れて喉が渇いたのか。暑いしねー。会話になってないねー。

「ジャ・グ・リ・ン、フォーーッ!! 」
・最近みかけないなあ、あのHG。
 そういえば失礼な知り合いがホロウのアーチャーを見て・・・


「昨夜こちらのサイトを見つけ、今まで読みふけっておりました。ハッピーエンド期待してます!! 」
・あの・・・21:19のコメントな訳ですが・・・昨夜って・・・?
 すげえ猛者だ。


「ラストには唐突にルビーちゃんが出現。ワカメと激戦を繰り広げる予定。……だったらやだなぁ」
・ワカメとの激闘の果てに、ルビーちゃんに封印されていた獣が今、目覚める。
 彼女はおもむろに聖杯へと上がると「そんな危ないものはポイしちゃいましょう、ポーイ!」と全てのサーヴァントから武器を・・・
 駄目だ、話しにならねーぇ。


  8月29日

「何処にいるかわからないギルガメッシュは、復活した慎二の宝具によって消滅しました。ワカメ最強伝説。」
・「ぐぬ! 何故だ、何故に我が宝具が悉く聞かぬっ!」
 「はははは! 甘いよ、金ピカの人!
  この世界じゃ槍も剣もただの棒っきれなのさぁ!
  だからこの脳に刺さったやつも、今は大丈夫だけど後で絶命級の痛さ」
 「くっ・・・今は貴様の方が強い・・・」
 「僕が逃がすと思ってるのー!?
  必殺! 開け、若葉色の遊楽園ワカメ・パラダイス!!」
 「ぐ、な・・・これは・・・ぐああああああああああああ!」
 「ちょっと待てぇぇぇ! 何で僕も・・・ぐああああああああああ!」


「最高!!!!!!としか言えないよ 」
・「としか言えないよ」という別の言葉を発している。
 つまり、君は、嘘をついている! ありがとう。


「アーチャーと士郎の話の続きが気になります! 」
・パソコンから50M離れて待ってね。

「早いもので話がもう終わってしまうんですね惜しいです」
・もう一年と半年程やっているので、遅いと言えば遅いのですが・・・
 本当でしたら、一年程度で終わらせるつもりだったんですけどねー。
 まあ最後まで惜しまれるよう、がんばりたいと思います。


「マーボー!!ビバ!マーボー!!」
・「ちょっと言峰、今日の夕飯はどうするのよ」
 「既に準備はそろっている。マ」
 「外食してくる」
 「・・・・」
 ちっちゃい凛を想像してお楽しみください。


「爺さん、アチャ男はまだかいな? 」
・昨日食べたでしょ?

「ペガサス流星拳!!( ゜Д゜)=)(♯)Д`)←ギル 」
こちらさまのサイトで、ギル様がビックバン・アタックされてますよ。

「さぁ、シロウ。このssで斬鉄剣を投影するのだ。 」
・「またつまらぬ物を創ってしまった・・・」
 ん? エクスカリパーの方?


「ガンガレ! 」
・カンガルー!

「3、4日かけてとりあえず一通り読み終えました。アチャ士郎とジャグ凛のやりとりに萌え萌え。」
・私はそれを横からチクチクと突っ込むイリヤの笑みに。

  8月28日

「アサ次郎はどこいった?」
・それは、君の心の中に・・・

「波動砲が120%出力で撃てるぐらい、このSSに期待しております。 」
・せんきゅー、べいべ。
 ところで「暗殺率が200%を超えている」とか言う人がいたとすると、余計な人まで殺してるって事?
 んじゃあそいつ雇うより爆弾で吹っ飛ばしたほうがいい気がするんだけどー。


「「シロウ、更新を所望します」「今885538回目の催促なんだがわかってるか?」 すまん、パクった」
・そんな催促されていたら私は既に死んでるかプロにナッテマスネ。
 まああんまり関係ありませんが、あそこのネタはなんとなく募集。


  8月27日

「「ふんぐるい・むぐうるなふ・・・・ 」 てのは「るるいえ語」のつもりかと。クトゥルフ神話の言語」
「先日の「ふんぐるい・・・」はクトゥルー神話の呪文です。ネクロノミコンってご存知でしょ? 」
・解説どうもどうも。
 ネクロノミコン、というのは存じておりました。
 ちょいと調べてみましたが、魔道の奥義が記された書、というのがそうなのですね。
 なんか漫画やら小説のせいで、死者復活(ゾンビ)系統の書物だと勝手に勘違いしてました。
 いやあ、それにしても神話とは。
 たけしが挑戦状でもしてきたのかと思いましたよ。


「カイバーン、ナイスです 」
・海馬ーん?
 あれか、俺のターン?


「ガッツ不足のリベンジ!・・・萌えろ!俺の小宇宙(コスモ)!ジャーーグりーーーーーーーん!! 」
・「それを成すにはまず黄金聖闘士である我を乗り越えてからにするがいい!」
 見たことないのにね。


「hollowに追加された慎二の宝具がサイコーです。文脈と全く関係ないですけど、頑張って下さい。」
・―――ワカメ・パラダイス!!―――
 ギャンブルくさい内容に愛を感じます。抱いて!
 ちなみに封印された他の宝具は本当にあるの?


  8月26日

「勝利すべき黄金の剣(カリバーン)!!! 」
・セイバールートにおける中盤のキーポイント。
 宝具の能力についてはあまく深く語られませんでしたね、ランクとか。
 バーサーカー倒せたからAランク以上だね、くらいしかワカンネー。


「今までのFateのSSの中でも最高の作品です!これからもがんばってください!」
・世の中にはもっと素晴らしい作品もありますよ―――  といいつつも素直に賛辞は受け取ります。嬉し。

「アナタハ、コウシンシタクナ〜ル。アナタハ、コウシンシタクナ〜ル。」
・な、これは催眠術・・・・!
 食らってたま・・・る・・・Zzz


「アルトリア…Aruthoria、to 」
・TO!TO!

「失敗しました(恥)仕切りなおし。 」
・ういす。途中送信にお気をつけくださいませい。

「AruthoriaとStrauss Works様で表示されていましたが、いかがですかね? 」
・日記での叫びにお返事いただき感謝です。
 ・・・うん、今見に行って見ましたが確かにそうなってましたね。
 どちらが正しいのかは確認できませんでしたが、あちらさんは実績のあるSSサイトさんですし、
 まあとりあえずはAruthoriaって事でやってみます。ご報告どうもー。


「幸せですか〜♪幸せですか〜♪あなた、今〜♪何よりそれが、何より一番気がかり〜♪」
・みんなみんな幸せになれたらいいのに
 悲しみなんて全てなくなればいいのに
 「そんなものは壊れた幻想だ、理想を抱いて溺死しろおおお!」


「ふんぐるい・むぐうるなふ・・・・ 」
・呪文か、セーブパスワードか、それとも神話か!?
 よくわかんないよこの人。検索してもよくわかりませんでしたーん。


「押忍!このあふれる想い、あなたに届け!ジャーグりーん!(笑) 」
・がっつがたりない!

  8月25日

「みましたフルアーマーセイバー! 」
・確かにフルアーマーっぽいですけど、そういうとダブルなゼータしか思い出せません。

「セイバー戦熱かったです。よかったです。      でもジャグ凛萌ー 早く元気になってほしーです」
・ジャグ凛人気あるなぁ・・・意外だ。  しかしTYPE-MOON作品の人々は、一度弱ると大体最後まで復活できないジンクスがある気が・・・  まあ出番は別として。

「見ぬ三つの魔法の内二つはホロウでバゼット殿が無の否定と時間旅行ですと言っておられましたぞ 」
・あ、忘れてた。(鳥頭)
 まあいいです、勢いで書いただけだし。でもそれで僕達の夢を否定されたわけじゃない!
 いえ、まあ半分冗談ですよ。


「面白くて一気に読みました!頑張ってください!」
・うい、がんばらせて頂きます。あともうちっとですよー。

「とても×100面白かったです?(ぇ 」
・ありがとうございました? 聞かれても・・・っ!

「ストーリーモード欲しかったな〜 」
・メルブラの話しかな?ならば同意ナリ。

「いやっほーーーい!更新がんばってるかい? 」
・HAHAHAHAHA!! いえ、あんまし。

「まだかな、まだかな〜♪学○のジャグ凛まだかな〜♪<○研ネタ 」
・「あ! おばさんだ!」
 「えーい、かれいどるびー・しゅばいんしゅたいんを食らえ。塵と消えろ」


「次はアーチャーか!アーチャーなんだな!待ってるぞおおお 」
・よし、期待に応じて皆が忘れかけたアサ次郎を・・・

「アヴァロンは予想できたからツマンナイと思って読み進めればカリバーンとは!うん、よかったです。」
・もう前半の文章をつまらないと思わせてしまった時点で、作家として駄目な気がします。
 まああれです、すんません。
 しかし危なかった・・・カリバーンについては知恵熱でるまで悩んでたんで。
 まあ色々考えた末に、士郎くんなら作るかなあ、と結果がでました。


  8月24日

「小説、いつも楽しませていただいてます! 」
・はい、いつもお読みいただき感謝感謝ですよ。

「がんばれっ!フンガー!燃え尽きろっ!フンガー! 」
・は、鼻息荒いって! ちょ、湿ってる!

「僕のゲイボルグはとても敏感です。」
・たまにいますね、なんだかウホッ、的な人が(´・ω・`)

「さわってみますか?」
・EXさっちんアームでよろしくぐちゃ
 あれ、でもちょっと幸せそうだ・・・


「強制じゃないらしいので書き込んでみました。強制だったら書き込んでませんでした。」
・ナルホド、締め付けが強すぎても意味がない、と。
 やるのなら優しく、それでいながら制限されるような縛り付けが良い訳ですね。
 いえ、メッセージの催促のお話しですよ?
 何か別のものを想像したとしたら、問題なのは私の頭です。


「屋上でのア士郎とのやりとり時の凛がかわいいですな
 また一から読みなおしたんですが 」
・アチャエミヤが遠坂さんを諌める天才なら、アチャ士郎は照れさせる天才。
 しかも長年付き合っているだけあって、彼女の扱いがうまくなっております。
 まあその代わり、同じく成長したジャグ凛にはさらにうまくあしらわれている訳ですが。
 私も見直してみたんですが、なんか自分は凛が好きなんだなあ、とか今さら思いましたよ。


「あーキリ番……(滂沱)おめでとうございます。 」
・君のその心遣いが嬉しいよ・・・
 でも、やっぱりキリ番報告はないんだ・・・!
 泣いてくれ! そのまま止め処なく泣いてくれ!
 だけど変換をミスって暴打はしないでね!


  8月23日

「素晴らしいです! 続きが早く読みたいですね^^」
・オマタセしてすまんです。
 でもね、次もまた遅れそう。何故ってやっぱりツケが・・・


「更新できなかったら、全裸で町内一周するってホントですか?(笑)・・・・いや、まさかね・・・・」
・そんな酷い事はできません!
 いえ、周りの人の目に毒でしょう?


  8月22日

「大阪 ガンバ」
・ガンバ 大阪。
 っといいますか何故に大阪を応援?


「あなたは〜♪もう〜、(更新を)忘れたかしら〜♪(笑)」
・白い〜♪ 画面を(メモ帳)目の前にして〜♪(爆)

  8月21日

「「赤き英霊へ至り、再び聖杯戦争へ」読ませて頂きました。独自の設定、世界、言葉の全てに引き込まれます!」
・お読みいただき恐悦至極。そしてお褒め乱舞。4HIT。
 考えてみれば序盤はほぼ本編と同じような展開だったものの、後半から一気に逸れてますね。
 独自の設定、というほどいじってはないつもりですが、独自の解釈、というのはさせてもらってます。

 起こり得る現象、それに不自然にならない理由を考え、その上で動くキャラクター達。
 書いてる最中にプロット無視して爆走する輩もおります。面白いけど勘弁してください。
 言葉にも気を使っているので、一度さらっと読んだ方は見直してみると新しい発見があるかも。ないかも。


「とりあえず1話読ませてもらいましたが・・・イイ(゜∀゜) 時間見つけて全部読ませていただきます」
・今一話見ると恥ずかしさで倒れそうになるときがあります。
 正直前半全部書き直したいとか思ったりも。しかしそんな暇があるなら最新話を書かないとおー。
 まあ、私も暇を見つけて書き直したいと思います。書き直さない可能性?否定はできないな(ニヒル)


「SSの続き、期待してます 」
・期待させちゃってます。

「更新・更新・更新・更新・更新・更新・・・(以下、念仏のごとくエンドレス) 」
・念仏怖いよ。

「ジャグ凛・ジャグ凛・ジャグ凛・ジャグ凛・ジャグ凛・・・(以下同文) 」
・念仏唱えてると見せかけて、手元のカセットテープに任せてるお坊さん怖いよ。
 ジャグ凛って10回言った? じゃあこれなんだ! チャップリン。
 もちろん更新もがんばるよ。


「今回も面白かったです。私のハートにゲイ・ボルク」
・お返事しようにもこの人死んでるよ!

  8月20日

「ねぇ、パパぁ! この人、まだ続き書かないの?(笑) 」
・ボーナスまで待ちなさい!

「早く書かないと、もれちゃうよ〜!(爆) 」
・ボーナスまで待ちなさいってば!冬の!

「「赤き英霊に至り〜」楽しみにしています。お体に気をつけて、頑張って下さい。」
・お読みいただきありがとうございます。
 体調には気をつけたいのですがちょっと無理かも、これから。
 なんでって忙しいから。8月前半遊びすぎたツケで。


「書け!書くんだジョー!何も言わずただひたすらに書くんだ!ジョー!! 」
・語尾がジョーの人だ。にょ とか にゅ、の原型がまさにここにあるわけですね。
 うん、ご期待に沿えてひたすらに書いております。プログラムを。


「更新楽しみにしてますー。アチャが出てくると嬉しいなぁ。というわけでがんばってくださいませ。」
・予定通りに行きますと、次にアチャが出てくるのは9かな・・・
 まあ早くとも今日から2週間後という事で。お待ちくださいませぇ。


  8月19日

「そこまでいうのなら書きましょう。 がんばれ〜 」
・催促の矢。刺さったら普通に痛い。  「そこまで言うなら」がメッセージに増えましたね。  あれだな、もっと言ったらもっと増えるんでしょうか・・・おっと涎ガ。

「メッセージ一日一回は書かなきゃですね 」
・んむ、貴方のその心得は素晴らしい。
 名誉ある称号“月姫がいるんだから地球姫とかいるのかな?”を差し上げましょう。
 これからもメッセージを欠かさずにね!(エレクトリックチャイルド風味に)


「突っ走れぇええええええええええええええええ!!!!」
・おおおおおおおこけたああああああああ!!

  8月18日

 「依頼量は○億円だ」
 「そ、そんなお金、うちのどこにも・・・!」
 「出せないんだったら諦めるんだな。
  私はビタ一文まけるつもりはない」
 「・・・・・・」
 「では、帰らせてもらう」

 「お医者様の言葉を信じます。そんな我輩は中毒者。嘘だったら承知しねぇぞヤブ医者ぁ!」
・「その言葉を待っていた・・・っ」
 モグリ医者風味でお送りいたしました。


「スゴいです!何度も読み返してしまいました管理人さんは文才のある人なんですね! 」
・熟考ありがとうございます。
 しかもお褒めの言葉までいただけて・・・ありがたい限りです。
 しかし文才があるかというと・・・自身はあんまりないんですよねえ。
 今迄私が読んだ小説の作家さんのマネみたいなものですから、才能はそちらにあると考えています。
 まあしかし褒められて悪い気はしません。鼻が高くなるなる。


「出張が終わる2週間後には更新されていますように。」
・夏休み中に話しが終えられるように。無理か。

  8月17日

「じわじわと収束に向かって話が進んでいますね。今後も期待してます。
 誤字報告を。行幸=天皇の来訪ではなく、僥倖の方なのでは?」
・収束に向かっているものの、ここからが長いのでお付き合いお願いします。
 そして誤字報告ありがとうございます。天皇が外出しちゃったよー。
 「この程度で済んで天皇が外出だったのかもしれない」
 意味がわかりません。
 (関係有りませんが、このメッセージがなぜかCGIの方のWEB拍手にありました・・・
  リンク外した筈なのに・・・・?)


「おもしろかったです。一気に読んでしまいました。」
・一気飲みはあっても一気読みは言語に無い。
 いや、まあどうでも。
 お読みいただき多謝感謝。


「がんばれ」
・うん、がんばるよ

「つ、続きを……早く続きをぉおおおおお……」
・「駄目だ・・・彼は中毒症状ですね。」
 「どうにか・・・どうにか助からないんですか!?」
 「――――ひとつだけ、方法があるかもしれません」
 「本当ですか! お金ならいくらでも払います! だからどうか・・・どうか息子をっ」
 「お金ではないんですよ。この場合、お金よりも難しい問題・・・
  WEB拍手かBBSに書き込む、という対処法しかないのですから」
 「じゃあいいや」


「最新版読ませて頂きました。アニキに胸バクバクです。Wアチャはまだですか?」
・穿ち穿つつの兄貴に動悸が治まりませんか。恐怖か病気かと。
 うちにはアーチャーウィングはいませんよ。アニメのVSバサカ戦にはイルカナー。


  8月16日

「大変おもしろかったです。続きを楽しみに待ってます 」
・お読みいただきどうもです。
 んー、でも続きはまったり待ってね?


「遅い遅いぞ作者!! 他のSS作者の更新速度を超えろ!! 」
こちらさんを超えろって? 無理だぜべいべー・・・

「兄貴存命万歳!ジャグ凛の令呪効力も万歳!!…ん?ところでジャグ凛は大丈夫なんかぞなもし?」
・彼のスキルは往生際が悪いですからね。ジャグ凛は深く考えないで令呪使ってたけど。
 ジャグ凛はぐったり衛宮家で寝てますよ、たぶん。ぞなもしって何訛りで何語だっけ。


  8月15日

「兄貴生き残った(歓喜)ーーー!! 」
・生きたー!死に掛けてるけど。  実は構想時に死んでいた人ナンバー3。残りの二人は想像にお任せします。

「誤字報告です。最新話中盤、「だが、それでも力が落ちることは言いなめない」→「〜否めない」
 「あの獣はゲイボルクの…呪い槍は〜」→「〜呪いの槍は」 」
・ああああ、誤字報告ありがとうございます、修正しました。

「おのれ、我が必殺の一撃でとどめを刺してくれるわぁ!! 」
・なんか世界の裏でも飛んでくるよママー!

「ごめんなさい。必殺技なんて持ってません。ラストまで頑張って下さい。 」
・ふう、なんとか生き残ったぜ。  でも『とどめ』って事は既に私はボコられて瀕死な訳だよね、パパ。

「兄貴よく頑張った。感動した。」
・痛みに耐えてよくがんばった。  でも地味だし結局心臓は穿てない宝具。  あ、あれ・・・自分で書いてて気づいたけどマジで心臓貫いてないや・・・

「おもしろかったです」
・はい、お読み頂いてコメントまでしていただいて感謝です。

「とても×2おもしろかったです。」
・そして↑の方に対抗するようなコメント。
 関係ありませんが文字に掛け算しだしたのって誰が最初だろう。


「今日一日で今ある分は全部読んでしまいました。終わりなく続けて欲しいくらいです。後日談とか外伝とか。」
・おう、なんという気合の入ったお方。お読みいただき感謝です。
 一応、ある程度終わった後のネタは考えております。
 というか最近そればっかり考えて本編が進まないときすら・・・
 なんか特に外伝に力が入りそうです。UBW、赤き英霊の間話とか。


  8月14日

「キリ番狙います
 面白いです。頑張って下さい。」
・キリ番ゲッター現れる!?
 まじでお願いしますさびしいので。


  8月13日

メッセージ無し

  8月12日

メッセージ無し

  8月11日

メッセージ無し

  8月10日

「そういえば、最新話にはページタイトル…てか副題はないんですか?URLまんまですけど。
 ランサー、セイバー、エミヤ、ジャスティスときて…。流れが気に入っているので、無いと寂しいものです。」
・しまった、忘れてた。ご報告感謝です。  まあ忘れた理由としては、士郎くんと遠坂さんのシーンは一回にまとめるつもりだったため、タイトルを考えてなかったというのもあります。  予定してなかったんで微妙な気がするなあ・・・そもそもメイガスって英語であって英語じゃないような・・・

「では、変わらず小説の続きを待たせていただきます
 どうやってここから皆を幸せにしてくれるのか期待期待! 」
・細かい点は別にしても、全員の行動はだいたい考えているのでたぶん大丈夫です。  もちろん全部が手に入るわけでも、誰もが傷つかないわけもありませんが、その分得たものが大事になるわけで。  まあ生き残れても出番がなくなる人もいますからね。佐々木とかポニー剣士とか洗濯男とか。  運がよければランサーのシーンで出れたのに・・・LUK高かったよね、あいつ。

「最初にゼルリッチのとこで白髪弓が出てきた時は「コイツまで幸せにしてくれるのか?!」と驚いたんですが
 後から出てきた黒化シリーズがばっさばっさ倒れていくんで、それは無さそうですね…
 元々あいつも答えは得て最後に笑ってった筈だし。」
・少なくとも、彼が幸せになるというのは難しいことですね。
 本編で答えを得た、とは言っておりますが、それって結局ただ満足できる解答を得ただけと取れますし。
 そもそも衛宮士郎という人間が、一日二日で幸せになれる訳がありませんからねー。
 いや、ある意味桜ルートでは幸せになった。色々壊してますけど。
 っていうか黒キャスターなんか描写なしに死んでるし。こっちに来た時点で殻だけどネ!


「けどなんかそんなんすっ飛ばして捻くれが酷くなってるように見えるんですけど(笑」
・捻くれは仕様です!しかも相手がアチャ士郎だから遠慮ありません。

  8月9日

「うん。面白い 」
・いやいや、どーもです。

「UBW後エミヤとアーチャーの性能の差が丁度いい」
・違う道を歩んだ二人の差。これがまあ私なりの見解です。
 序盤、ランサーとの戦いで剣技が強いアチャ士郎に対して、
 「本編のアーチャーより強いんですか?」の様な質問が多く見られましたね。
 剣技・魔術では優れていても、『戦略』にはアチャエミヤに一日の長があるわけです。
 違って当たり前、だからといって優劣を競うには・・・という訳でした。


「設定に無理がないので、飽きがこないのも素晴らしい 」
・できるだけ本編の設定を大事にしたい、というのが念頭にありますので。
 まるでアニメのように剣が羽のようになったりギル様が接近戦でランサーと渡り合ったりしたくないわけです。
 しかし、飽きないのはただ短文だから、という可能性がアルノデスガ。


「先生と呼ばせてください 」
・そ、それはまた照れますね。
 それほど自分の文章に自信をもっていないので・・・でも師匠なら。